【コルドバ歴史地区】に関する知恵袋

【質問】
クリスマスのドイツか2月頃のスペイン。旅行先で悩んでいます。『クリスマスマーケット時期(11月下旬~)のドイツ5日間』と、ニュージーランドの観光のポイントについて言えることは、『2月下旬あたりのスペイン8日間』。どちらにするかで悩んでいます。比較する対象があまりにも違いすぎているのは重々承知ですが、コルドバの歴史地区の知恵袋を考えると、参考になるご意見があれば教えてください。ニュージーランドの観光のポイントが、【ドイツ】・添乗員付き・料金(空港利用税等抜き) ¥157,000・朝食は全日つき。夕食は1日のみアリ。・ハイデルベルクのクリスマス市 ・ハイデルベルク市内観光(ハイデルベルク城、アルテブリュッケ、マルクト広場)・ローテンブルクのクリスマス市・ミュンヘンのクリスマス市・ノイシュバンシュタイン城観光・ニュルンベルクのクリスマス市 ・バンベルク市内観光 ヴュルツブルクのクリスマス市 ・フランクフルトのクリスマス市http://holiday.knt.co.jp/t/51047051/【スペイン】・添乗員付き・料金(空港利用税等抜) ¥¥215,200 ~ ¥236,400 (サーチャージの金額により変動)・全日、食事つき・バルセロナ市内観光(ピカソ美術館、聖家族教会、グエル公園、サンパウ病院、カサ・バトリョ、カサ・ミラなど)・バレンシア市内観光(大寺院、ラ・ロンハ、中央市場、ラ・マンチャ地方の白い風車群)・グラナダ市内観光(アルハンブラ宮殿、ヘネラリーフェ庭園、白い村ミハス)・フラメンコのディナーショー・セビリア市内観光(大寺院、アルカサルなど、コルドバ歴史地区観光(メスキータ、花の小径)・セビリアからマドリードへの移動、スペインの超特急列車AVE(2等)・マドリード市内観光(プラド美術館、コルドバの歴史地区の知恵袋が、国立ソフィア王妃芸術センター、トレド旧市街観光(大寺院、サント・トメ教会)、トレドの展望台http://ovspkg.jtb.co.jp/pkg/tourdetail/search_detail1.aspx?courseno=E60880
【解答】
ニュージーランドの観光のポイントを解説します。まず、確かに比べるのが難しい質問なので、あくまで私個人の主観でよろしければ・・・ドイツは国全体街並みに統一感が有って、素敵な国です。フランクフルト空港は凍結して、コルドバの歴史地区の知恵袋を追求していくと、飛行機が飛ばないことも良く有るくらい、ドイツのクリスマスは寒いですが、この時期しか見られない素晴らしいイルミネーションが観られます。特にロマンチック街道のクリスマスマーケットは幻想的な雰囲気です。雪化粧のノイシュバンシュタイン城も、又夢のような景色です。7月に行ったときは、ニュージーランドの観光のポイントを紐解くと、街全体に花が飾られ綺麗でしたが、クリスマス時期のドイツの方がより美しかった印象です。スペインですが、おそらく私も殆ど同じ内容の12日間ツアーには1月、別でフリー旅行でで5月に行きました。スペインの観光は建物を見るものが多いので、冬は日が短く観光するには不利です。1月行ったときには建物自体(特に中)が暗く感じたので、あまり素敵だったという印象は残っていません。アルハンブラ宮殿なんて中がフラッシュ禁止なので、写真が全く写りませんでした。5月に行ったときのほうが断然良かったです。上記を考え、せっかく冬に行かれるのなら、私はドイツ旅行の方をお勧めします。とりあえず冬のヨーロッパは凍えるほど寒いです。楽しく観光する為にも、コルドバの歴史地区の知恵袋を説明すると、完全防寒していって下さい。ヨーロッパには使い捨てのカイロが無いようで、寒さ対策に是非持っていってみてください。私が以前街で出会ったおじさんにカイロをあげたら、周りに居た友達を呼んで、「こんな便利なものがあるのか」とみんなでじろじろ眺めてました。又ホテルのコンシェルジュさんにあげたら、流石に日本人観光客のお陰でカイロの存在は知っていた様で、「オー!!ナイスプレゼント!」ととても大喜びしてました。持って行かれて余ったら、是非を現地の方に差し上げてくださいね。今回のご旅行、どちらに行かれても楽しい旅行になるよう祈ってます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1271178187
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